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loderunner ExplodeRunnerの説明
特徴
操作方法■ゲーム中 ※各面クリア時に、最速タイムを出すとリプレイが自動保存されます。 リアルタイムエディットをした場合はリプレイが保存されません。 ■エディット中 ※ズームイン/アウトした状態でセーブしたステージは、 プレイ時もその解像度で開始します。 ※ステージサイズは最小2x2から∞まで。 マシンパワーの許す限り作成可能です。 ※セーブ/ロードしてから何も変更していない面をクリアした場合、 自動でリプレイが保存されます。 ■リプレイ再生中
PAUSE中に「T」か「A」を押すと、リプレイを中断して 続きをプレイする事が出来ます。そのままステージをクリアして、 最速タイムが更新された場合は、そのリプレイが保存されます。 コマンドラインオプション
画面の大きさを指定します。特に制限はありません。デフォルトは800x600。 フルスクリーンモードで起動します。 ウィンドウモードで起動します。
無音モードで起動します。 iniファイルの追加設定
スクリーンセーバー起動時の解像度を指定します。 省略時は通常時と同じ解像度になります。 省略時は0です。 各ディレクトリの説明基本的には、ゲームの改造はExplode以下のファイルを弄るだけでOKです。 SDLの処理についてはD言語ゲームライブラリ「dHell2」を参考にしています。
画像データ(bmp形式) 音声・BGMデータ(wavまたはogg) ステージ・エディットデータ。 stageXXXX.txt editXXXX.txtというデータを連番で増やしていけば、 全ステージ数がそのまま増えます。 各ステージのリプレイデータ
ゲームプログラム本体
ウィンドウ・メニュー項目 グラフィック関係のインターフェース 入力・キーコード関係 リプレイの保存はInputRecorder コンパイル用のライブラリ類 OpenGLライブラリ リソース類 SDLライブラリ SDLライブラリ D言語ゲームライブラリ「dHell2」を参考にしています。 音声・サウンド関係のインターフェース メインループ用のインターフェース 起動時の処理・初期化関係 ゲーム配布時に必要なディレクトリは、data,resourceの2つです。 TODO
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ファミコン版・GBA版のアルゴリズムをベースにした ロードランナークローンです。 D言語+SDLで書かれています。