Mc147-1- \q \q でかこまれた部分に自動ウエイトを入れないようにした
- \p2以降用のrecommendsitesがちゃんと使えない問題を修正 (char2.recommendsites以降)
Mc146-1 (r168)Mc145-1 (r166)新しい構文"when"を実装したのでsend-prします。
機能は引数が事前に評価されない点を除いて"if"と同じで
す。
*さんぷる1
:ifの場合
(set、変数1、0)(set、変数2、0)
(if、1、(set、変数1、1)、(set、変数2、1))
変数1は(変数1)#=>1
変数2は(変数2)#=>1
:whenの場合
(set、変数1、0)(set、変数2、0)
(when、1、(set、変数1、1)、(set、変数2、1))
変数1は(変数1)#=>1
変数2は(変数2)#=>0
*さんぷる2
:10の階乗は(call、階乗、10)です。
@階乗
(when、(calc、1<(A0))、
(calc、(A0)*(call、階乗、(A0)-1))、
1) Mc144-4 (r164)- 引数自動計算有効+呼び出し先がSAORI+計算結果が数字のみ、の場合のみ、全角数字を半角に変換するようにした。
Mc144-3 (r162)Mc144-2 (r159)- 計算処理たぶん高速化
- \? / \!でのエスケープの前にできるだけウエイトをはさむようにした
Mc144-1 (r156)Mc143-12 (r154)- さとりてでアンカー処理が二重適用される問題修正
- さとりてから送るSSTPにnotranslateをつけた
- 高速化
Mc143-10/Rev2 (r148)- ssu.dllのみ:compare系を半角全角無視
Mc143-10- 引数自動計算での計算処理は誤爆しないようできるだけ厳格にした
Mc143-9- 全角数字をきちんと認識しない部分がいくつかあった問題を修正(4)
Mc143-8- 全角数字をきちんと認識しない部分がいくつかあった問題を修正(3)
Mc143-7- 全角数字をきちんと認識しない部分がいくつかあった問題を修正(2)
Mc143-6- 全角数字をきちんと認識しない部分がいくつかあった問題を修正
- 数値を結果として戻す部分が全角/半角まちまちなので全角にできるだけ統一した
Mc143-5- 引数が計算式でなかった時に勝手に数字などを半角にしていた問題修正
Mc143-4 修正差し戻し- 変数名の半角・全角を区別しないようにした(全部とりあえず半角にする)
Mc143-3Mc143-2- \-タグをきちんとスルーできていなかった問題を修正
Mc143-1- $自動挿入ウェイトタイプ=無効 / $自動挿入ウェイトタイプ=里々 / $自動挿入ウェイトタイプ=一般
- 「無効」で自動挿入全て無効、「里々」で従来の処理、「一般」でゴーストで一般的に使われるウェイトを自動挿入します。
- 「一般」=「、」で\w5ぐらい、「。!?」や改行など文末で\w9ぐらい、話者変更で\w9\w9ぐらい。「ぐらい」はわざと微妙にランダム調整してるので。
- 自動挿入ウェイトの処理自体をよりスマートにした
- ssu.dllのsprintfで実数(小数点以下)も扱えるように - r116
- ssu.dllのsprintfで精度指定、その他いくつかフォーマット指定をサポート - r116
Mc142-1- (本体の所在)追加。ベースウェアがインストールされているフォルダを取得 (ukiya)
Mc141-7Mc141-6- $スクリプトの一番頭 が、本当の頭ではなかった問題を修正
- URLを書いた\qタグにも里々内部識別用データが付加されてしまう問題を修正 (ukiya)
Mc141-5- ランダムトークと予約トーク機能で意図せず\1側の最初に余分な改行が入る場合がある問題を修正
- VC2005以降でコンパイルが通らなくなっていた問題修正
Mc141-4- φでエスケープしたデータをSAORIに渡すと妙なことになる問題を修正
Mc141-3- ID=26,27再対応、もっとも外側の括弧置換時+calcや条件式計算時のみ空=0とするように
Mc141-2Mc141-1Mc140-3Mc140-2Mc140-1- (合成単語群、A、B、C)と書くとA/B/Cそれぞれの単語群の内容全てからランダム選択
Mc139-5- 符号1文字でも「正しい数値文字列」として認識していた問題を修正
Mc139-4Mc139-3Mc139-2- 計算式括弧展開の互換性問題修正
- サーフェス初期化処理がぶっこわれていた問題修正
Mc139-1- hira2kata/kata2hiraが小さいワを認識できない問題を修正
- is_digitが符号つき数字を認識できない問題を修正
- 括弧展開をちょっとだけ高速化
Mc138-901- recommendsites / portalsites系の改修
- 4行目以外も単純な括弧展開なら実行するようにした
- 条件判断つきエントリをきちんと考慮するようにした
Mc137-2- (Aの数)(Rの数)(Sの数)実装
- 要するにそれぞれの総数です。(R0)~(R5)まで有効なら(Rの数)は6になります。
- 間が抜けている場合は最後の数+1になります。
Mc137-1- ssu.dll han2zen / zen2hanで変換タイプ指定可能に
- 例:(zen2han、ABC123アイウガギグ?、数字 アルファベット カナ 記号)
- 2番目に空白等適当な文字で区切って指定します。省略時は全指定。
- 数字・アルファベット・カナ・記号 が指定可能(複数指定・任意の組み合わせ可能)
Mc136-901- 空エントリ=ランダムトークにジャンプしようとすると暴走したり落ちたりするひどい問題を修正
- コミュニケート時に名前をきちんと限定してエントリを探索するよう変更
Mc135-1- (単語の追加、単語群名、単語)で、あらかじめ単語群が存在していないと落ちる問題を修正
- (単語群「」の数)の実行結果がおかしな数値になる問題を修正
- (追加単語の削除、単語群名、単語)で、単語の追加で入れた単語のみ削除可能に
- (追加単語の全削除、単語群名)で、単語の追加で入れた単語を全て削除
Mc134-902- -901での変更で(H?)が動かなくなっていた問題を修正
- システム変数への代入処理が妙なことになっていた問題を修正
- 本来はシステム変数への代入はあんまりしないでくださいね!
Mc134-901- >や≫でのジャンプ回数制限を大幅緩和、実装を関数呼び出しの繰り返しでなくした
- 上記実装変更に伴い、「呼び出し回数制限」はcall機能利用時のみになりました。
- そして新たに「ジャンプ回数制限」キーワードが追加されました。デフォルト20000回。
- (バイト値、1)と書くとバイト値1が簡単に得られるようにした。
- 数値部分を書き換えると何でも生成可能ですが0とか書くと大変なことになります。
Mc133-4- セーブデータとして保存される変数の内容にカッコが含まれていると読み込み時にエラーになる問題を暫定修正
Mc133-3- タイマーで呼び出された場所でさらにタイマーをいじると落ちる問題を修正
Mc133-2- システム変数の処理をもうちょっと改善(範囲指定のないつつき処理の互換問題含む)
Mc133-1- $会話時サーフェス戻し=強制で、スクリプトの頭で必ずサーフェス戻しを実行
- 無限呼び出し検出処理を改善
Mc132-4- (S0)(R0)などのシステム変数の処理をさらに改善
Mc132-2~3- SFMTからMTに戻した。VC++6だと遅いみたいなので…
- (S0)などのS系システム変数の処理を改善
- セーブデータ破損対策のため、ちょっとした回避コードをさらに組み込んだ
- この改修処理で、とりあえずセーブデータ破損はまず回避できるものと思われます。ねとわく後に喋らなくなる問題についてはまだ追いきれてませんが。
Mc132-1- 乱数生成エンジンをSFMTに積み替え
- (隣で起動しているゴースト)の候補にSSTP-ViewerやSSPのダミーエントリが含まれないようにした
Mc131-1- $スクリプトの一番頭=ほげほげ で、返り値の一番最初に強制的に何か別のものをつける機能追加
- $スクリプトの一番頭=\C で、SSPのみバルーンに「追記」ができます。
- 一度SHIORI呼び出しが来るごとに空っぽに戻ります。必要な時は毎回設定し てください。
Mc130-3- SAORI呼び出しでエラーになった際に、エラー原因だけでなく呼び出し名(nswitchとか)も表示するようにした。
Mc130-2- 変数名にShift-JISコードで「=」と同じバイト列が含まれていると代入処理が正しく行われない問題を修正(Thanks to UKIYA)
Mc130-1- 「$見切れてても喋る【タブ】有効」で、見切れ状態でもOnTalkを呼ぶ(=見切れ状態でもランダムトークをしゃべる)。
Mc129-3- アンダースコアつきの関数名に対応
- borland 系コンパイラで、かつモジュール定義ファイルを用意していないときの対応用。
- ssu.dllでも Mersenne Twisterを使うように (2007/1/4 差替)
Mc129-2- セーブデータを1世代バックアップするようにした。 あわせてセーブデータの書き込み方法もより確実に。
- satori_savebackup.txt (.sat) が増えました。ねとわくに含めないよう注意してください。
Mc129-1- (単語群「ほげほげ」の数) / (文「ほげほげ」の数) で、現在読み込まれている辞書内の単語や文の数を取得
- セーブデータ暗号化機能を使えない場合があった問題を修正
Mc128-2- (ウィンドウハンドル[数値])で、里々が把握しているウィンドウハンドル値を取得可能に
Mc128-1- 呼び出し回数制限機能
- 括弧や>で の無限呼び出しでスタッ クオーバーフローするのを防ぐ処理。
- デフォルトは200回で中断します。うちの環境で280回くらいで落 ちたので。
- 変えたい方は、システム変数「呼び出し回数制限」で。
- SAORI呼び出しで何か変なことが起こった場合の処理を少し改善
- \h/ \uがタグと関係ない部分も含めて全部\0/\1になる不具合修正
- 以前この処理のコメントを外して不具 合が起こったのを忘れてた…
Mc127-3- OnRecommendsiteChoiceで、サイト名比較ではなくURL比較で該当するスクリプトを見 つけるようにした。
Mc127-2- ランダムトークの重複回避が標準で有効になっていなかった問題を修正
- 条件付きエントリ関係の処理を改善
Mc127-1- 重複回避処理で、直前の選択は常に避けるよう に変更
Mc126-1~4- $今回は喋らない=有効 で、何をしようが常に204 No Contentを返す機能追加
- 一度SHIORI呼び出しが来るごとに「無効」に戻ります。必要な時は毎回設定し てください。
- お気に入りメニューの構築を高速化
- 乱数生成エンジンをMersenne Twisterに積み替え
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