動作確認をしたブラウザ- IE/6 - 7
- Firefox/2.0
- Opera/9.10
ダウンロード- 上にある「Downloads」タブを参照して下さい -> p.zip
使い方- ダウンロードした「p.js」を分かりやすい場所に置いて下さい
- プレゼンの本体となるファイルを作成します(例:p.html or p.php...etc)
- 本体ファイルにHTMLの「script」タグで先ほどの「p.js」を読み込みます
- JavaScriptのコードを記述するscriptタグをもう一つ書いて、その中にプレゼンの挙動を定義します
- 以下にあるサンプルやメソッド一覧を参照しながらプレゼンを作成して下さい
サンプル<script type='text/javascript' src='p.js'></script>
<script type='text/javascript'>
function load () {
var p1 = new P();
var st = 'これは何ですか? 一行プレゼンを作成できるJavaScriptライブラリです ....続く'.split('\t');
for (var i = 0; i < st.length; i++) {
p1.addText(st[i]);
}
/*
p1.setConvertRule({
' ' : '<br>'
});
*/
p1.start();
}
</script>
<body onLoad='load()'>
</body>メソッド一覧 var p1 = new P(); addText = 画面上に表示するテキストを追加する p1.addText('テキスト');setConvertRule = テキストの変換ルールを指定する p1.setConvertRule({
' ' : '<br>' // 本サンプルでは「 (スペース)」を「<br>」タグに変換している
});start = プレゼンを開始する p1.start(); 注意事項- 一行プレゼンを作成する為には「p.js」を呼び出す側に「body」タグがある必要があります。なので通常は「body」タグの「onload」属性を使ってプレゼンを開始するようにして下さい
操作方法- Enterキー = 次に進める
- →キー = 次に進める
- 画面クリック = 次に進める
- ← = 一つ前に戻る
- マウスホイール = 文字のサイズを変更する
参考
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