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サイト ポリシー

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バージョン: 2009 年 3 月 3 日

Google は、Google のドキュメントを必要に応じて引用、変更、再利用、再目的化、再編集することを明示的に奨励する条件の下で、Google Code 上のドキュメントの大半のライセンスを付与します。

Google Code のウェブサイトの多くのページの下部に、次の記載があります。

特に記載のない限り、このページのコンテンツはクリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスでライセンスされています。

この記載のあるページでは、ページ上のほとんどすべてをユーザーが作成するコンテンツに使用できます。たとえばテキストを書籍で引用する、セクションをブログにコピーする、目の不自由な人のためにオーディオブックに録音するなどのほか、スワヒリ語に翻訳することも可能です。実際、オープン コンテンツ ライセンスとはそういうものです。ただし Google のコンテンツを再利用する際は、Google への帰属表示をしてください。

ページによっては、下部に次の記載があります。

特に記載のない限り、このページのコンテンツはクリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスでライセンスされており、サンプル コードは Apache 2.0 ライセンスでライセンスされています。

この記載がある場合は、そのコンテンツを自由に使用できるだけでなく、そのコンテンツに(たとえば例として)表示されているコンピュータのソース コードを自分のプロジェクトのコードに自由に使用できます。

ライセンスを付与しないもの

「ほとんどすべて」と記載したのは、常識的条件がいくつか適用されるからです。

Google の商標などのブランドは、このライセンスには含まれません。ブランドの使用について詳しくは Google の標準ガイドラインである、Google ブランドを第三者が使用する際のガイドラインをご覧ください。

ライセンスに含まれない画像などのコンテンツがページに含まれる場合もあります。その場合、ライセンスに含まれないコンテンツには Google がその旨を表示します。さらにそのページからリンクされているコンテンツは、特に記載がない限り、クリエイティブ・コモンズ ライセンスには含まれません。たとえばページから、ライセンスに含まれない動画やスライドにリンクしている場合があります。

そしてこうしたコンテンツを再利用する際、下記のような正しい帰属表示を再利用したソースに記載する必要があります。

帰属

クリエイティブ・コモンズの表示ライセンス下で利用可能なページに表示されているコンテンツを再利用、またはその変更バージョンを作成する際には、正しい帰属表示が必要です。帰属表示のすべての要件については、Creative Commons legal code(英語)のセクション 4b をご覧ください。

実際にお願いしていることは、作成しているコンテンツの媒体に最良の方法で、Google への帰属を提示することです。

その一般的な方法は、次のとおりです。

完全な複製

Google のサイトの全体または一部のテキストや画像の完全な複製を、オンラインで使用するには、そのページの下部に次の文を含めてください。

このページの内容の一部は、Google が作成、提供しているコンテンツをベースに複製したもので、クリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスに記載の条件に従って使用しています。

さらに元のソース ページへのリンクを含めて、読者が詳細を参照できるようにしてください。

変更した場合

Google のサイトのコンテンツをベースに変更したテキストや画像を、オンラインで使用するには、そのページの下部に次の文を含めてください。

このページの内容の一部は、Google が作成、提供しているコンテンツをベースに変更したもので、クリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスに記載の条件に従って使用しています。

この場合も、元のソース ページへのリンクを含めて、読者が詳細を参照できるようにしてください。コンテンツが変更されているので、この場合のリンクは非常に大切です。

その他の媒体

書籍、音声、動画など、ハイパーテキスト以外のものを作成している場合、上記の文章の意図を持つ帰属を音声または表示として含めるように最善を尽くしてください。

お問い合わせ

Google Code ライセンス ポリシーに関するご質問やご意見は、code+policies@google.com 宛にメールでお送りください。

Google ではいただいたすべてのメールに個々に返信することはできませんが、お寄せいただいたすべてのご意見に目を通し、Google Code の改良に役立てます。